2018愛知県「梅まつり」おススメ穴場スポット・見頃やアクセス&駐車場

こんにちはー!はるぺんですⓋ

暦の上では春とは言えまだまだ寒い毎日ですね。

でもあちこちで小さなつぼみをふくらませている梅の木が目立ったきました。

暖かい晴れた日にはちょっと遠出したくなるような気分にさせてくれますね。

そこで今回は、おススメの観梅スポットや名所のリサーチをしていきたいと思います。

🌺名古屋市周辺おススメの穴場スポット

🌺西三河おススメの穴場スポット

🌺東三河おススメの穴場スポット

🌺まとめ

🌺お出かけの際は参考にしてくださいね。

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名古屋市周辺スポット

🌺名古屋農業センターdelaふぁーむ しだれ梅まつり

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✑広大な梅林公園内では国内有数の規模を誇るしだれ梅が所狭しとみごとな花を咲かせています。

梅まつりの期間中のお楽しみは、青空市、展示会、大道芸などのたくさんのイベントがめじろ押しでどれに行こうかと迷ってしまいます!

  • 所在地・・・・・・名古屋市天白区天白町大字平針字黒石2872-3
  • 入園料・・・・・・無料
  • 見頃・・・・・・・2月下旬~3月中旬
  • 梅まつり期間・・・2月23日(金)~3月21日(水・祝)
  • イベント情報・・・梅まつりの期間中⇒青空市、展示会、大道芸など
  • 駐車場・・・・・・190台(祭り期間中は普通車500円、バイク150円)

アクセス方法■

《電車》

名古屋市営地下鉄平針駅⇒徒歩20分

市バス⇒農業センター北下車・徒歩5分

《車》

名古屋第二環状道植田IC⇒国道302号、県道56号

(梅まつり期間中は混雑が予想されますので、公共交通機関のご利用をお勧めします)

🌺名古屋城

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引用元http://www.asahi.com

✑国の特別史跡「名古屋城」は尾張徳川家六十二万石の居城として栄え、二之丸や西之丸で13種・約100本の梅が咲き誇り、珍しい品種の梅も多数植えられていて、見ごたえ十分です。

  • 所在地・・・・・・名古屋市中区本丸1-1
  • 入場料・・・・・・大人500円・中学生以下無料・徳川園との共通券640円
  • 見頃・・・・・・・2月中旬~3月上旬
  • 駐車場・・・・・・520台/普通車30分180円・大型車最初の1H600以降30分600円

アクセス方法■

《電車》

名古屋市営地下鉄市役所駅7番出口⇒徒歩5分東門

名古屋市営地下鉄市浅間駅1番出口⇒徒歩12分正門

《車》

名古屋高速丸の内出入口⇒国道22号、県道215

🌺県営大高緑地

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引用元http://www.rurubu.com

✑梅の他にも桜や花しょうぶなど季節の花も美しい県営大高緑地は、松林に囲まれた芝生広場や散歩道、そのまわりには池やフィールドアスレチック(無料)、交通公園(有料)、野球場、テニスコート、ベビーゴルフ場、デイキャンプ場などがあり、1年中楽しむことができます。

  • 所在地・・・・・・名古屋市緑区大高町高山1-1
  • 入場料・・・・・・無料(開園時間7:00~19:00)
  • 見頃・・・・・・・2月中旬3月上旬
  • 駐車場・・・・・・1349台無料
  • 梅まつり期間・・・2月17日(土)~3月4日(日)
  • イベント情報・・・梅まつり期間中にはぜんざい、苗木の販売など

アクセス方法■

《電車》

名鉄左京山⇒徒歩5分

《車》

名古屋第二環状道有松IC⇒国道302号で5分

🌺白鳥庭園

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引用元http://ameblo.jp

✑愛知の山からの水の流れを、「御嶽山からの寝覚ノ床の渓谷へと流れる木曽川の流れや風景」をモチーフにした3.7ヘクタールという東海地方最大級の池泉回遊式日本庭園

庭園内では花や木々が咲き誇り、季節ごとの景色に目を楽しませてくれます。

 

  • 所在地・・・・・・名古屋市熱田区熱田西町2-5
  • 入園料・・・・・・大人300円・中学生以下無料・高齢者(名古屋市在住65歳以上)100えん
  • 見頃・・・・・・・2月~3月
  • 駐車場・・・・・・普通車300円・バイク150円・大型車1200円

アクセス方法■

《電車》

地下鉄名城線・神宮西駅下車⇒4番出口より徒歩10分⇒白鳥橋右折

《市バス》

金山25系統「野跡駅・港区役所行き」⇒白鳥橋下車3分

幹神宮2系統『権野・中川車庫行き』⇒白鳥橋下車3分

🌺名城公園フラワープラザ

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引用元http://www.meijyo-fp.com

✑建物内に本格的な規模の梅林を設置して、まるで梅林公園を散策しているかのような気分を味わうことができる珍しいところです。

 

物販コーナーでは梅をテーマにした品々や、イベント期間中なら尺八や琴の演奏会、抹茶席など優雅な1日たっぷり楽しむことができます。

  • 所在地・・・・・・名古屋市北区名城一丁目2-25
  • 入園料・・・・・・無料(9:00~16:30)
  • 梅まつり期間・・・2月9日~2月12日

アクセス方法■

《電車》

地下鉄名城線「名城公園」下車2番出口⇒徒歩3分

(※梅まつり期間中は混雑しますので、公共交通機関をおススメします)

 

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西三河おススメ穴場スポット

🌺平柴公園

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引用元https://www.aichi-now.jp

✑広大な敷地の平柴公園は寒紅梅、枝垂れ紅梅など37種530本の梅が咲きほこり、梅のいい香りに包まれてうっとりさせてくれること請け合いです。

春の日差しの中、あったかいおしるこを食べながら梅を眺めるのもいいですね

  • 所在地・・・・・・豊田市平芝町5
  • 入場料・・・・・・無料
  • 見頃・・・・・・・2月下旬~3月中旬
  • 駐車場・・・・・・臨時(安長寺100台・旧税務署跡地90台)
  • 梅まつり期間・・・3月3日(土)~3月18日(日)

アクセス方法■

《電車》

名鉄梅坪駅⇒徒歩10分

《車》

東名高速豊田IC⇒国道153号⇒15分

🌺岩津天満宮

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引用元http://www.iwazutenjin.or.jp

 

✑菅原道真公ゆかりの霊山として古くから親しまれ、学問の神様として名高く、受験の季節には特に大勢の人が訪れます。

 

  • 所在地・・・・・・岡崎市岩津町字東山53番地
  • 見頃・・・・・・・2月~3月
  • 駐車場・・・・・・第駐車場あり

アクセス方法■

《電車》

JR岡崎駅2番(奥殿陣屋、東名岩津方面行)⇒岩津天神口下車⇒徒歩8分

《バス》

名鉄東岡崎駅・北口バスターミナル4番(奥殿陣屋、東名岩津、足助方面行)⇒岩津天神口下車⇒徒歩8分

《車》

岡崎市内国道1号線⇒国道248号線北上5キロ

(※季節がら混雑しますので、公共交通機関のご利用をおススメします)

🌺王滝渓谷

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✑ハイキングコースなので足に自信のある方におススメです!

展望台が設置された園地が5カ所あり、王滝湖にかかる全長90メートルの「王滝かけ橋」から少し行くと梅園があります。

巨石や滝・清流の流れなど大自然を満喫することができ、夏にはバーベキューを楽しむグループも多く訪れるスポットです。

早春のハイキングがてら、梅見を楽しむのもおつなものですね。

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引用元http://www.otaki-keikoku.com

  • 所在地・・・豊田市王滝町
  • 駐車場・・・有

 

 

アクセス方法■

《電車乗り換えバス》

名鉄東岡崎駅⇒バス「王滝町下車」⇒徒歩10分

《車》

豊田松平IC⇒10分

🌺佐布里池梅林

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引用元http://www.city.chita.lg.jp

✑佐布里池周辺に植えられた「佐布里梅」「白加賀」「青軸」など25種5100本の梅が咲き誇る風景は圧巻の美しさです。

優雅な梅の香りに包まれてしばし幽玄の世界を楽しむのも面白いかも!

各種イベントもたくさん行われ、大盛り上がり間違いなしの梅まつりが行われます。

  • 所在地・・・・・・知多市佐布里台3-101
  • 入場料・・・・・・無料
  • 見頃・・・・・・・2月中旬~3月中旬
  • 駐車場・・・・・・347台
  • 梅まつり期間・・・2月10日(土)~3月11日(日)(祭り期間中にはたくさんのイベントがあります)

アクセス方法■

《電車》

名鉄朝倉駅⇒知多バス佐布里行き⇒梅の館口下下車⇒徒歩5分

《車》

知多半島道路阿久比IC⇒県道46号15分

東三河おススメスポット

🌺向山緑地内梅林公園

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引用元http://www.honokuni.or.jp

✑豊橋市の高台にある向山梅林公園はは市街を一望できる絶好のロケーションにあり、隣接する向山緑地の桜と相まって有名です。

約400本の早咲き、中咲き・遅咲きさまざまな品種が植えられ、長い間 梅見を楽しむことができ、梅まつり期間中ぬは団子などの販売も行われます。

  • 所在地・・・・・・豊橋市向山町字南中畑50
  • 入場料・・・・・・無料
  • 見頃・・・・・・・2月下旬
  • 駐車場・・・・・・無し(※公園の横にアピタがあります)
  • 梅まつり期間・・・1月27日(土)~3月11日(日)

アクセス方法■

《電車》

JR豊橋駅or名鉄豊橋駅(同じ場所)⇒豊鉄バス⇒台町下車徒歩5分

《車》

東名高速豊川IC⇒国道151or1号⇒30分

🌺梅の里 川売(かおれ)

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引用元http://www.okuminavi.jp

✑南高梅をはじめとする7種の梅 約1500本が植えられ、梅に囲まれるように農家が点在します。

その風景は『現代の桃源郷』と言われるほどの見事さです。

  • 所在地・・・・・・新城市海老字紙屋
  • 入場料・・・・・・無料
  • 見頃・・・・・・・3月中旬
  • 駐車場・・・・・・20台
  • 梅まつり期間・・・3月1日(木)~3月28日(水)

アクセス方法■

《電車》

JR長篠駅⇒豊鉄バス田口行き⇒海老下車徒歩25分

《車》

新東名高速新城IC⇒国道151号⇒県道32号

まとめ

今回は梅まつりのおススメ穴場スポットのリサーチでした。

まだまだ寒い早春の1日を、美しい梅の花を愛でながら過ごすのもまた一興!

しっかり防寒対策してからお出かけくださいね。

それではまたね~(@^^)/~~~

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